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常設展
年代別等の総合展示室と部門別展示室に分かれています。

 考古

[展示テーマ]
1 旧石器時代
2 縄文時代
3 弥生時代
4 古墳時代
5 奈良・平安時代
6 中世・近世・近現代
考古の展示室

2 縄文時代 縄文時代中期の土器
縄文時代中期の土器 靭(ゆぎ)は矢尻(やじり)を上向きにして矢を入れた容器です。編物からできていて、表面には黒漆が塗られています。
そのまま、切り取って取り上げたものを中に入っていた銅鏃(どうぞく)や鉄鏃(てつぞく)とともに展示しています。

4 古墳時代 古墳時代の土器
古墳時代の土器 古代白河郡役所と考えられている泉崎村関和久(せきわぐ)遺跡から検出された正倉跡をもとに復元したものです。しばしば火災にあったらしく、関和久遺跡からも大量の焼けた米が出土しています。

 

 

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